
総合格闘家 ブラックパンサーベイノア選手×DATEDAN企画部長 星野のスペシャル対談

『RIZIN LANDMARK 14 in SENDAI』にて、鮮烈な2R 0分10秒・左ハイキックでKO勝利を収めたブラックパンサー・ベイノア選手!過酷な自己管理とストイックな姿勢、持ち前のユーモアセンスで魅せる彼を、スポンサーとしてサポートするのが美容エナジーゼリー「美人羅漢」です。
本記事では、「美人羅漢」のプロデューサーを務めるDATEDAN星野企画部長とベイノア選手による特別対談をお届け!仕事も遊びも妥協せず、人生の新しいステージへ挑み続ける「伊達男」な読者へ向けて、ビジネスと格闘技に共通するセルフマネジメントや、男を磨くための美学を熱く紐解きます。
二人の原点と共通するマインド

異なる世界で闘う二人の出会いと、お互いに共鳴した「男のハングリー精神」とは?
星野企画部長(株式会社FUN・ART代表)との出会いのストーリーをお聞かせください。極限の状況で戦う「格闘家」と、ビジネスの最前線を走る「経営者」。フィールドは違えど、互いに突き動かすハングリー精神や勝負論には共通するものはあるのでしょうか?
星野さんとは、地元が同じ地域で、共通の知り合いもいるというご縁がありました。そんな中、お子さんが空手を習いたいということがきっかけで、お会いしたのが始まりです。
その後、お話しする機会が増えていく中で、星野さんの人柄やユーモア、そして仕事に対する熱い想いに惹かれていきました。それと同時に、「人生を本気で楽しむ」という姿勢がとても印象的で、そこにも強く共感しています。
格闘家と経営者では戦うフィールドは違いますが、「もっと成長したい」「現状に満足せず挑戦し続けたい」というハングリー精神は共通していると思います。常に新しいことへ挑戦しながら、仕事も人生も全力で楽しむ。その姿勢には僕自身も刺激を受けています。
僕も格闘技を通じて挑戦を続けながら、人生そのものを楽しみたいと思っています。スポンサーと選手という関係を超えて、お互いに刺激を与え合い、ともに成長していける存在でいられたら嬉しいです。

星野企画部長がプロデュースする美容エナジーゼリー「美人羅漢」。世の中に多くのアスリートが存在する中で、ベイノア選手のスポンサーを引き受けられた決め手や、ベイノア選手に惹かれた理由を教えてください。
ベイノア選手との出会いは、私の娘が「空手を習いたい」と自らいってきた時に、私の地元 板橋区成増を拠点に活躍する、ベイノア選手も指導者の立場として所属しておりました「極真会館 東京城北支部 成増道場」の門を叩かせて頂いたのがきっかけとなります。
ベイノア選手とその後、頻繁に顔を合わせ、話をさせて頂くようになり、空手家(格闘家)としてだけではなく、日本人以上に日本人らしい気遣いと武士道精神を持ち合わせている部分に人間としての魅力も感じ、元々、格闘技団体のK1やPRIDE全盛期時代から格闘技が大好きで、会場にも足を運んだ事があった私の方から、ベイノア選手にスポンサーをさせて欲しいと申し出ました。
常に最高のパフォーマンスを発揮するために“体の内側から整える”美容エナジーゼリー「美人羅漢」。ストイックに自らの肉体・コンディションと向き合い続ける格闘家として、このアプローチに共感するポイントを教えてください。
僕は昔から、「体は一番の資本」だと思っています。
どれだけ練習を積んでも、コンディションが整っていなければ、本来の力を発揮することはできません。だからこそ、トレーニングだけでなく、食事や睡眠、リカバリーまで含めて競技の一部だと考えています。
「体の内側から整える」という美人羅漢の考え方にも、とても共感しています。年齢を重ねても高いパフォーマンスを維持するためには、その場しのぎではなく、日頃から体と向き合い、積み重ねていくことが大切だと思います。
格闘家だけでなく、仕事で結果を求める経営者やビジネスパーソンも、体が資本であることは同じです。最高のパフォーマンスを発揮し続けるためには、自分の体への投資を惜しまないことが、長く活躍するための秘訣だと思っています。
日々のコンディショニングとパフォーマンス
なぜ年齢やキャリアを重ねるほど、一流は「リカバリーへの投資」を惜しまないのか?

試合前の過酷な減量など、一切の甘えが許されない状況で、折れないメンタルを保ち自分をコントロールし続ける「精神的・肉体的なリカバリー法」とはどのようなものでしょうか?
格闘家として年齢とともに変化する肉体やコンディションとどう向き合い、パフォーマンスを維持し続けるのか…。メンタルと健康の向上を目指すビジネスマンへ、アドバイスをお願いします。
試合前の減量やハードなトレーニングは、体だけでなくメンタルにも大きな負荷がかかります。だからこそ、追い込むことと同じくらい「回復すること」を大切にしています。
身体的なリカバリーでは、睡眠や食事、水分補給を基本に、ストレッチや体のケアも欠かしません。最近は「練習を頑張る」だけではなく、「良い状態で練習できる体をつくること」が、結果につながると実感しています。
一方で、精神的なリカバリーでは、あえて格闘技から少し離れる時間も大切にしています。友人と食事に行ったり、新しい場所へ出かけたり、普段触れることのないスポーツや文化、価値観に触れることで、気持ちがリフレッシュされ、新しい刺激や発見をもらえることも多いです。
仕事一筋で頑張ってきた方ほど、これまで経験したことのないことに挑戦してみるのもおすすめです。もし機会があれば、一度格闘技をやってみて、「押忍」の精神に触れてみるのもおすすめです!(笑)
格闘家もビジネスマンも、最高のパフォーマンスを発揮するためには、頑張ることだけではなく、しっかり休み、新しい刺激を取り入れながら心と体を整えていくことが大切だと思っています。そうした積み重ねが、長く第一線で活躍し続けるための力になると感じています。

ベイノア選手をサポートする中で、極限の世界で戦う格闘家の思考や自己管理術から、星野企画部長自身がインスパイアされた経験はありますか? また、多忙な経営者として星野企画部長が実践している「精神的・肉体的なリカバリー法」があればぜひお聞かせください。
ベイノア選手の前でいうのもなんですが、私自身も自己管理は得意な方なんです(笑)しかし、単にパーソナルトレーニングジムでマシンやダンベルを使い、筋トレをしている私とは大きく異なり、対戦相手がいる格闘技においては、私が日々おこなっているトレーニングとは比較にならない程の「緊張感」「集中力」そして格闘技としての「テクニック」が必要だと思います。私一個人が思っている事ですが、格闘家の肉体が数多くあるスポーツの中で最も優れた強靭な肉体を形成すると思っています。(私も今からちょっとだけでも格闘技、かじってみようかな?笑)
私が実践しているリカバリー法ですが、特に考えた事は無いのですが
精神的なリカバリー法は、好きな車に乗って一人でドライブにいく事や、風呂上がりにリビングで好きなウィスキーで作るハイボールを飲み、Netflixを観ながら寝落ちする事、後は、銀座や六本木の夜に繰り出す事でしょうか?笑(この1年は、城戸編集長に行きすぎですって叱られてますが 笑)
肉体的なリカバリーは、鍼治療や、マッサージに行ったり、最近では酷い肩こりや腰痛を緩和させる為にハイドロリリース(生理食塩水を注射して、癒着した筋膜を剥がす治療法)をやってみたり、疲労回復系の点滴をしたりしております。
でも、一番は美容エナジーゼリー「美人羅漢」を毎日食べる事が、私にとって日々の肉体的なリカバリー法かもしれません!
大人の男のセルフプロデュースと美容医療

なぜ超一流のビジネスリーダーやプロアスリートは、「見た目」にこだわるのか?
格闘家としてリングに立つ際、相手を呑み込む威圧感や観客を惹きつける存在感(オーラ)は、勝敗をも左右する重要な要素だと思います。ベイノア選手が人を惹きつける「男のオーラ」を纏うために、日頃から意識している見た目やセルフプロデュースのこだわりについてお聞かせください。
おっしゃるとおり、威圧感やオーラのほんの少しの差が、大事な試合の勝敗や、人を惹きつける魅力を大きく左右することがあると感じます。
僕は、そのオーラは生まれ持ったものではなく、日々の積み重ねから生まれるものだと考えています。
格闘技は一瞬の隙が勝敗を分ける世界です。見た目や生活が乱れていると、不思議と心にも乱れが生まれ、それが集中力や判断力にも影響し、結果としてパフォーマンスにも表れてくると感じています。
だから僕自身も、「少し乱れているな」と感じたら、一度我に返って自分を整えるようにしています。まさに押し忍ぶ…「押忍」です。その小さな押忍の積み重ねが自信につながり、自信は「自分を信じる」と書くように、自分を信じる力になっていく。そして、その自信が自然とオーラとして表れるのではないかと思っています。
見た目を整えることは、誰かによく見られるためだけではなく、自分自身を最高の状態に整えるため。その積み重ねが、リングでも仕事でも、人を惹きつける存在につながると、そして人生の勝者につながると、僕は思っています。
第一線で闘うビジネスマンにとって、相手に与える「外見や印象」は、ビジネスの成否を左右する重要な武器だと思います。 星野企画部長ご自身の体験も踏まえ、ビジネスマンが「見た目」にこだわり、自己投資やセルフプロデュースを徹底すべき理由やメリットについてお聞かせください。
私は元々、大学を卒業してすぐに就職した企業でも、そして転職した企業でも、営業マンでしたから、お客様と接する立場である以上、清潔感を含めた見なりの部分は気をつけておりました。
特に、最初の企業では、直属の先輩が非常にオシャレで、スーツや持ち物にもこだわりがある方で、常にビシッとしておりましたので、私も必然的にだらしない雰囲気にはなりませんでした。服装だけではなく、商談をする際、お客様に不快な思いをさせないように口臭にも気を使っておりました。転職した企業は、誰もが知っている超ハイブランド(フェラーリや、ロールスロイス、ベントレー等)を扱う営業マンでした。いらっしゃるお客様もそれなりの立場の方が当たり前に多かったため前職時代と変わらず、見なりには気をつけておりました。
ただ、私が自信を持っていえるのは、高価なスーツ、ハイブランドの物を身につけるより、筋トレして引き締まったカラダにしていれば、量販店の安いスーツだとしても、格好良く見えるという事です。(Yシャツは毎日変える、スーツのパンツにはきちんとアイロンの折り目がついている等は最低限必要な事ですが)
ちなみに私がサラリーマン時代に愛用していたスーツのブランドは「スー◯カン◯ニー」でした(笑)
「恥ずかしい」「敷居が高い」は過去の話!?男性の美容医療の壁をどう越えるか?
近年、格闘界でも眉のアートメイクや医療脱毛などを取り入れる選手が増えています。男性が身だしなみやコンディショニングの一環として「美容医療」を活用することについて、どう感じられますか? また、ベイノア選手ご自身が「実はやってみたい!」「気になっている」という施術があれば教えてください。
僕は、美容医療も自分を整えるための一つの選択肢だと思っています。
見た目を整えることは、外見だけじゃなく、心にも影響すると思うんです。身だしなみが整うと気持ちも前向きになりますし、自信も持てる。その自信が仕事や競技にもつながって、結果的にすべてのパフォーマンスが上がる。そういう好循環が生まれると思っています。
そしてぶっちゃけ、モテるに越したことはないなと!(笑)
モテる…自信がつく…表情も変わるし…立ち振る舞いも変わる!そして競技や仕事も上々、オーラが出てきてまたモテる!という最高なループに入るためのスタートの選択肢として、美容医療というのは1番良いと思います。
そして実際、僕自身もとても興味があります。眉毛もそうですし、ホワイトニングもそうですし、「これ似合うんじゃない?」っていわれたら結構なんでもやってみたいタイプです!(笑)
応援してくださる皆さんから「こんなベイノアを見てみたい!」という声があれば、そういう新しいことにもどんどん挑戦していきたいですね。ハマりすぎて気づいたらベイノアの原型がなくなってしまうかもしれませんが(笑)…とにかく、美容医療などを通じて、格闘技だけじゃなく、人としても成長していきたいです!
星野企画部長ご自身が「男性の美容医療」に興味を持たれたきっかけは何だったのでしょうか? 男性向け美容医療メディア「DATEDAN」を立ち上げようと決断された背景や、美容医療の実体験とともに、世の男性たちに届けたいメッセージをお聞かせください。
私が初めて、美容医療と呼ばれるカテゴリーを経験したのは、今から約10年前
家内から「フローリングに落ちるスネ毛、なんとかならない?」といわれたのがきっかけでおこなった、脚のレーザー脱毛でした。
夏とか、オシャレなハーフパンツを履いた時、小麦色の肌ならば、まだスネ毛も目立ちにくいのですが、日焼けをしていない肌色の脚に、スネ毛がモジャモジャ生えていると、オシャレ度は半減してしまいます。脚の脱毛をする前までは、夏でもハーフパンツを履く事は無かったのですが、今は、夏は、ほぼハーフパンツです。
ここ数年、特に私も意識するようになったのは、歯のホワイトニング、そしてこれから調整してみたい事は、眉毛のアートメイクですね。私は元々、眉毛が短く薄いので、いま流行りの眉毛にして、更にモテ度を上げてやろうと画策しています(笑)
おじさん世代も、もっともっと、当たり前に「オシャレ」に目覚めた方が良いですよ。
服装だけでなく、肉体改造、そして清潔感や好印象を与える美活に!
仕事も遊びも、これからが本番。40・50代の「伊達男」たちへ贈るメッセージ
30代であるベイノア選手の目に、仕事も遊びも妥協しない「イケてる40・50代」はどのように映っていますか? また、幾度も試練を乗り越えてきた一人の格闘家として「いくつになっても挑戦を愉しむための秘訣」をお聞かせください。

僕は、年齢ではなく「挑戦しているかどうか」が、その人の魅力を決めると思っています。
30代の僕から見ても、仕事も遊びも本気で楽しみ、新しいことに挑戦し続けている40代・50代の方は本当にかっこいいです。まさに、星野社長は、いつも人生を楽しんでいるなと感じます。そういう方は自然とエネルギーがありますし、一緒にいるだけで刺激をもらえます。
逆に、「もう歳だから」と自分で限界を決めてしまうのは、すごくもったいないと思います。
格闘技も同じで、成長は年齢で止まるものではありません。挑戦を続ける限り、人は変われるし、磨き続けることができます。
僕自身も、競技だけではなく、一人の人間として常にアップデートし続けたいと思っています。
40代、50代はゴールではなく、新しい人生のスタートだと思います。仕事も遊びも、自分磨きも、全部本気で楽しんでください。
そして、皆さんが輝いている姿を見て、「自分もあんな大人になりたい」と思えるような存在が増えたら嬉しいです。僕も、”イケすぎてるおじさん”を目指して、そして今のかっこいい40代、50代の皆さんに負けないように、格闘技を中心に、何事にも挑戦し続けます。
ご自身もビジネスの第一線で挑戦を続け、本サイト「DATEDAN」では体を張って男の磨き方を提案する星野企画部長。仕事も遊びも妥協せず「これからの人生を最高に楽しみたい!」と願う同世代の伊達男たちへ、熱いメッセージをお願いします。

何をもって「楽しい」と感じるかは人それぞれだと思います。特に40代、50代になると、仕事でもそれなりの役職についていたり、責任ある業務をおこなっている人もいるでしょう。私と同じように独立して業務の多くを自分でこなし日夜奔走している方もいらっしゃるでしょう。家庭を持っている人も当然多くいるかと思います。(独身を謳歌する人、事実婚というスタイルを取り、あえて籍を入れない方も今の時代は多数いらっしゃいますが)もしかしたら、お子様が手を離れ、自分の時間をようやく持てるようになった方もいらっしゃるかもしれません。
ただ、何をするにしても「体力」は必要ですし、それにプラスして「若々しさ」「活き活き」という部分を、自分自身で実感するだけでなく、第三者から客観的に見ても感じてもらえるよう変化(アップデート)していきますと、楽しみ方の幅も広がるかもしれませんし、またビジネス面においてもプラスになる事があると思っています。
だって、私が誰かに仕事を任せる場合、同じ能力、同じコストだとしたら、清潔感あって、活き活きとした、若々しさのある人に任せたいですからね(笑)生きてるのか死んでるのか分からない20代より、活き活き輝いている40代、50代を私は選びますね(笑)
ベイノア選手プロフィール

リングネーム:ブラックパンサー・ベイノア
本名:ベイ・ノア
生年月日:1995年8月20日
出身:アメリカ・カリフォルニア州
身長:178cm
階級:ウェルター級
競技:総合格闘技(MMA)
主な実績:
・RISE 第2代ウェルター級王者
・J-NETWORKウェルター級王者
・RIZINをはじめ、国内外の舞台で活躍中!
元極真会館 東京城北支部 成増道場出身。空手を原点に持ち、キックボクシング、そしてMMAへ…! 力強さとしなやかさを併せ持つファイトスタイルと、誠実な人柄で多くのファンから支持を集める総合格闘家。
星野仁史プロフィール

1999年立教大学社会学部卒業後、横浜ゴム株式会社(新車用タイヤ開発営業部門)、CORNES & Co.,Ltd.(モーターセールスカンパニー)を経て、2012年にファッション系ライフスタイルブランド「ARMY GIRL」を創設。
2014年8月に株式会社FUN・ARTを設立し、代表取締役に就任。2020年11月にはインナーケアに着目した美容ゼリー「美人羅漢」をプロデュース・発売開始する。2024年6月よりカイセイ株式会社 代表取締役を兼務。
2026年7月、仕事も遊びも妥協しない大人の男性へ向けたメンズ美容医療サイト「DATEDAN」を開設。自ら最新の美容医療を体験・体当たり取材しながら、企画部長としてリアルな情報を発信している。
この記事を作った人
美容医療・インナーケアの専門ライターとして、医師監修コラムや健康食品・化粧品ブランドの企画・執筆を手がける。
出版社での編集経験を活かし、医療機器メーカーやクリニック、美容メーカーなど多様な領域の原稿制作に従事。
薬機法の知識と現場取材をもとに、専門性とわかりやすさを両立した文章設計を強みとする。ドクター・メーカー・読者、それぞれの信頼をつなぐ言葉を紡ぐ。
新卒で資生堂に総合職として入社し、営業を担当。
その後、編集プロダクション(株)フォークラスにて制作・編集力を磨き、(株)メディトワの創業メンバーとして事業立ち上げに参画。
美容・美容医療領域の知見と制作実績をもとに、医療従事者向け資料の作成、論文・KOL取材を基にした専門記事の構成・執筆・校正、クリニックのLP・SEO記事・図解制作、商品ディレクションやコンテンツ設計まで一貫して担当。







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